会社概要
DEK!TAは、ものづくりすることで得られる感動を多くの人に届けることを目指しています。
あなたのできた!を、多くの人に。
かつて、専門的な技能や知識を持つ人だけが、自分の手で形にできました。AIの登場で、その壁は溶けつつあります。DEK!TAは、非エンジニアでもAIを相棒に、仕事・学び・遊び・生活、、、自分の求めるテーマで研究や探求、ものづくりに挑戦し、そして生まれた「できた!」を多くの人に届けられる空間を目指します。
「できた!」までの障壁をなくす
コードや専門知識がなくても、AIと対話するだけで形になる。
「できる」にトライする
仕事・学び・遊び…自分の求めるテーマで、自分がやりたいものづくりに挑戦します。DEK!TAはあなたのトライ&エラーを応援します。
見せ合い、広がる
「できた!」を公開し、誰かの助けや、ヒントになる。
事業内容
AIを使えば、非エンジニアでも自分の「できた!」を生み、多くの人に届けられる。DEK!TAは、あなたの「想い」を実現する空間を領域ごとに整え、提供します。
領域特化型UGCプラットフォームの開発・運営
しごとハック・じぶん大学・アカデミア・ゲームス・ガクチカ・常設卒展・防災・AIライフハック等、領域ごとに「できたものを持ち寄り、見せ合う空間」を自社開発・運営。単一の巨大プラットフォームではなく、テーマ別に磁場を持つ複数ドメインの集合体として設計しています。
「できた!」の民主化
非エンジニアでもAIを相棒にすれば、自分の頭にあるものを形にできる時代へ。DEK!TAは、コードを書けない人でもゲーム・ツール・教材・作品をつくり公開できる導線を、各領域で用意しています。
発見と接続のインフラ提供
全国の「できた!」を日本地図にプロットする DEK!TAマップ、テーマで結ぶタグページ、シリーズ・関連レコメンド。地理・興味・分野を超えて「同じことをやっている人がいる」出会いを、磁場として設計します。
B2B 才能発見・企業マッチング
常設卒展マップ・ガクチカマップから才能を発見した企業・ギャラリー・メディア・投資家に、DEK!TAが橋渡し役として仲介。学生・作り手を直接交渉の負担から守りながら、次の一歩をつくります。ユーザーは無料、価値の受け手である企業からご負担いただく設計。
AI活用の知見提供・伴走
大学ゼミ(近畿大学 榎本ゼミ等)での講義、企業でのAI導入伴走、教材の提供。「AIで『できた!』を生む」ノウハウを、教育・企業の現場に直接お届けします。
コンテンツ資産化・書籍化・登壇
DEK!TAの運用で得た知見(ハブ&スポーク運用・磁場設計・BYOAI等)を、書籍・note・登壇素材・スキル資産としてアウトプット。プロダクトと知見の双方向で社会に還元します。
会社情報
- 屋号
- DEKITA
- 代表
- 松原 吏志(Satoshi Matsubara)
- 事業内容
- AIを活用した領域特化型プロダクトの開発・運営、AI活用の知見提供
- 事業開始
- 2026年4月
- お問い合わせ
- support@dekita.io
DEK!TAのサービス
領域ごとに魅力的な磁場を持つ複数ドメインを、テーマ別に運営しています。DEK!TA博(全ドメイン横断のメタドメイン)・常設卒展(全国学生作品の常設)を先頭に、じぶん大学・アカデミア・ガクチカ・防災・しごとハック・AIライフハック・あそびハック・ゲームス・こまりクエストと、目的や興味に合わせた「見せ合う空間」をお選びください。
🔒 安全への取り組み
DEK!TAでは、ユーザーが投稿するゲーム・ツールに対し、独自に26項目以上の自動セキュリティチェック(外部通信・デバイスアクセス・無限ループ・動的コード実行・暗号資産マイニング等の検出)を実施しています。さらに、公開されたコンテンツはサンドボックス化された環境で隔離して実行され、お使いのデバイスやデータを保護します。
※ 絶対的な安全性を保証するものではありませんが、ユーザーの皆さまが安心して「できた!」を共有・利用できる環境づくりに努めています。